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にほんブャ??村 グルメブャ??へ

火曜日七月29日は又とんでもない暑い日だった。幸い友人の長島様が由比町の山にある英君酒造まで車で乗せてくれました。

本当に御親切だった。英君酒造は小さいけれどもしかし有名です。それにしてもちょっと見つけにくい場所にたっている。バスで行ってもちょっと難しい。勿論自転車では無理!

五代目社長望月裕祐様が親切に舞っていました。44歳の若きで娘さん2人と息子一人を持って臭味は毎朝5:30に雨が降っても雪が降っても(冬は実際寒い)今の強烈暑さでも走二出ることです。実際数年前にお父さんの急死のため突然自分の仕事は増えてしまって長い間決算や税金などなど急に覚えるのは大変だった。幸い助けるお母さんはまだいらっしゃる。
言ったとおり小さい酒造です。岩手県南部古川杜氏や助手二人と正社員一人だけです。11月から2月仕込み以外でも超忙しい。

英君酒造は1881年杜氏村の中で創立されました。今でも酒造を訪問すると伝統と”時代”ヲ感じる。

にもかからず現代の機会と考え方も大切される。
たとえば英君酒造は自分で福井県と富山県(五百万石)、や兵庫県(山田錦)と岡山県(びぜんおうまち)野米を自分精米する。

同時に素晴らしいgood senseとteam workヲ見せる:3キロはなれて山で集める仕込み水をその村に有る他の二社と一緒に”処理掃除機”をしようして水に含まれるいらない鉄ヲフィルターする。

仕込みをしていないからゆっくり目回ることができました!

英君酒造は古いかも知れないが凄く綺麗にされて中には非常に動きやすい!

しかし外の強烈の暑さと湿度から酒を守るためお金はやっぱり凄く使うんだ!

ちょっと”研究質”二除いた。英君酒造は静岡産HD-101と協会M310(No15)酵母を使う。勿論こんなときで困る麹室などを無理に豊満させなかった。

遂に利き酒時間!英君酒造は一年間で600石を造ってその中で普通酒(贅沢な65%精米歩合!)は2,600l。
望月様は流行にもかからず絶対美味しい食べ物に合う美味しい酒を造りたいといってくれました。僕も疎思う。何回飲んでも感じました。あの独特の青林檎の味を絶対忘れません!珍しくて望月社長は純米よりも本醸造を好む。

もう一つのことを凄く気に入った:”事務所”の横にあるちいいいちゃいいい(非常に小さい)な店英君酒造の酒を買うことができます!だって底では絶対静岡市にもない酒があるからね!

次の訪問を期待します!

英君酒造
421-101井原郡由比町(いずれも静岡市清水区由比になる)入山2152
TEl.: 054-375-2181
Fax: 054-375-4304

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