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にほんブャ??村 グルメブャ??へ

知床半島のたび後網走市野下町からのんびり周辺の森の中に運転して”北の暖暖”というオーベルジュ/Auberge(フランス語で宿屋)に着いた。

白樺とモミの木(その森の中に茸がるって!)で囲まれて近くにある湖の景色ヲ窓から見える丘の上に2年前に立たれた伝統的の日本の家です。
中にはアンテイークや民芸品の博物館みたい。

寝室は伝統と最新の設備の面白いコンビ。その家を訪問するのは十分楽しい。夜のt期に朝までお腹が空いている脚のためにラウンジで食べ物が置いてある!

それぞれの寝室にはお風呂がありますが締め切りの温泉風呂を使用することができるし素晴らしい露天風呂も自由に使えます!これだけで満足。
しかし、。。。
どうして »Auberge”斗呼ばれているかしら?
単純な理由:夕食と朝食と共にできるだけ地元の材料を使用してフランス風料理を提供します。
フランス。ワインモある!

勿論2食を予約しました(外に何もない!)。だから夕食を期待した!

食前酒として北海道産地酒を選んだ:大雪の蔵本醸造と北の勝普通酒。

ワインリストから新鮮なフランスのKuentz Riesling 2005、Bas Alsace(アルザス地方)ヲ選んだ.
遂に美食を始まりました:

青ソイと水蛸の洗い、おつくり風。野菜は隣の庭で育てた!

毛蟹の冷製カッペリーニ。マアフランス風よりもイタリア風ですけれど美味しい!それに毛蟹の足がでかい!

太平の生ハム巻き。又イタリア風かもしれない。でもとても美味しいですから許します!笑い。

焼茄子とマスの大和蒸し。やっぱり日本料理です!

帆立のポワレ。自分だけがクリームと裏ごされた海草がソースに含まれたと解った!

当たり前かもしれないがワインが早く消えたため次は赤を注文した:Paul Jaboulet社のCote du Rhone, 2006, Parallele 45 . 肉名dに丁度いい!

斜里町、田村さんが育てた山麓豚のロテイ。野菜の上に寿司みたい!口の中で肉が解ける。。。

カスペホッペもろみ焼き。カスペは北海道産の魚です。発見!

ご飯・香の物。汁物。又日本の料理!普段蕎麦の上に鰊にあまり興味がないけれど美味しかった!

本日のデザートは本当に珍品!
野生山葵のシェルベットとインゲンを含むクレーム・ブルレ!
後は勿論コーヒーなど頂いた。お腹がいっぱい大満足!

北の暖暖
093-0045北海道網走市大曲39-17(網走駅から車で3分)
Tel.: 0152-45-5963
Fax: 0152-45-5995
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