長島酒店の長島隆弘さんとするが酒造の萩原大吾さん

遂に静岡県の最新酒造(日本でもかもしれない!):駿河酒造!


するが酒造の主な銘柄:天虹!

静岡市来てくれたからずっと訪問したかったから私の友人、長島酒店の長島隆弘さんがするが酒造まで載せてくれました!


以前吉屋酒造が持っていたトラック.

駿河酒造の“歴史“短かったかも知れないが結構激しかった!!


昔の萩錦酒造!

2006年で始まりました:静岡市にある萩錦酒造を持っていた家族の中に独立したかった数人が居まして遂に離れて新しい酒造を作るに心を決めました.


無くなった吉屋酒造の忠正銘柄の樽

最初に掛川市に移動した。そこで10年間休造した曽我鶴酒造で自分の酒を作り始まりました。


萩の蔵銘柄

そこで萩の蔵や曽我鶴と曽我鶴は儀の蔵という銘柄を製造した。当時に酒造が曽我鶴・萩の蔵酒造と呼ばれました。


無くなった吉屋酒造の設備

日本で新しい酒造の免許を税務署からいただけません。
自分の酒を作るために他の酒造と共同するか他の酒造の免許を買うか。


又無くなった吉屋酒造の設備

2009年までに曽我鶴・萩の蔵として酒を作った。
2010年に静岡市にある吉屋酒造が遂に休業を決めました。


無くなった吉屋酒造の船

そこで吉屋酒造の免許を買って駿河酒造になりました。
免許だけでなく吉屋酒造の残った酒と設備を全部買ってくれました!


無くなった吉屋酒造の桶

酒を造るための設備をなかなか手に入れにくくて相当高いですから無くなった酒造の設備を買うのは合理的です。


外からの風景

しかし昨年の終わりに対に伊豆お菓子に移動しました。


忠正銘柄

凄く嬉しいことが忠正や鬼殺しと安部街道という元吉屋酒造の銘柄を守って天虹などと一緒に自分の銘柄と一緒にしてくれました。


麹室の扉

萩錦酒造から離れた駿河酒造が静岡市駿河区(だから売るが酒造!)西脇にある自分の土地とスパーに移動してそのすぱーを酒造として改組しました
非常にコストダウンの成功!


麹室の中

すでに50mの深さの井戸を持って安部川の素晴らしい水を使って静岡市内優れている酒を作るように出来ました!!


現代的の製麹室総合盤という設備

駿河酒造の杜氏は長野県生まれ南部派小林一雲さん (39) です。彼と一緒に酒を造る三人の蔵人も居ます。


新しい桶

現在350石を作っています。


もう出来た酒を覗く!

仕込みが2回で行います:11月~12月と3月~4月。


現代的の桶の中に醗酵が行っています。

酒を作るときだけ居る杜氏と蔵人以外三代目である萩原大吾さんを助けるのは正社員4人とパート二人。


醗酵してる!


機械と設備があっても手でしなければ仕事が沢山臥ある!


まだ酒造の名前を心に付ける中です!


安部街道銘柄!


総務である平井さん!


古酒の宝!


一番贅沢な酒!

語心配なく!早内にテースティングレポートを書きます!

駿河酒造
422-8044 静岡市駿河区西脇923
Tel.: 054-281-1331
Fax: 054-251-1475