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焼津鰹節水産加工共同組合 平成26年度焼津新緑大入札!

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昨日毎年と同じように焼津市で焼津新緑大入札が行った。
焼津鰹節水産加工共同組合 はちょっと不晩な位置しています:先ず電車で藤枝市まで行ってそこから一時間ただ一本のバスにのって静浜基地入口におりてなんとか歩いて見つけた!それに反して組合のバスで帰りは簡単だった!

水産にしても海から離れて野菜などの畑と会社で囲まれている!
でもうまく見つけた!

一寸遅れて着いてもうすでに社員が売られた鰹を片付ける中だった

鰹節の”ひもし”!

入れ札のパンフレットをいただいた!

入れ札の取材許可をくれた長谷川金也事業部長!

発表の鰹節!

毎年このような鰹節入札が鹿児島県と静岡県で行う!
鰹節が主にこの二つの県で作られているが東京と大坂を含めて日本中からバーヤーが来ました!
上の鰹節がかっ五島県さつま産物です!

静岡県産物!

またさつま産物です!

入てから取引のホールの風景!

助かる説明!
いずれも地元の生産者を取材するつもりですから良い準備の勉強になります!

入札のための生産者の鰹節のサンプル並び!
全部で鰹節と少しの鯖節228個!
今回2時間の間以内57トンが売られた!
鹿児島県で行う入札でもっと沢山売られると言われたが想像できない

それぞれのサンプルと一緒に生産者名・荷印や番号や品名と入数等等の情報書が提供された。

鰹節の”ひもし”は二つのタイプがある:カビ付け都カビなし!
鯖節はカビなしだけのもんでした!
入札の順番が大体最高のものからだんだん下へ、鯖が最後だった。

焼津の入札の結果を発表する社員!

2時間以上かかったのでホンマにに疲れる仕事だ!

それぞれのバイヤーが自分のパンフレットを持ちながら自分の会社名が書いてある札を準備する!

買いたいものオファーを札に書いて社員に渡す!

社員が札を取引の三人の責任者に渡す。
勿論色々な記録を取る他のスタッフもいました!

入札の結果が一つずつ三回手を叩きましながら発表されている!

決まった値段がすぐにチョークで皆の目の前で黒板に書かれた!

こんな”巻黒板”がはじめて見た!

黒板の前に社員は値段が決めたサンプルを片付けるため待てた!

そしてそれぞれのサンプルが黒板の下に走らせる!

大変な労働ですから静岡県産緑茶を飲む休憩がありました!

運賃されるまで蔵の中にバイヤーが買った鰹節が置かれた!

典型的な日本の伝統:ロテリーを当たった客さんのための静岡県産地酒!
ところで素晴らしい地酒でした:藤枝市岡部初亀の”丸”純米吟醸!
東京と大坂のバイヤーがどのぐらい素晴らしい地酒だと解ったかな?

焼津鰹節水産加工共同組合 と本当にご親切に説明してくれた方々に心から感謝させていただきます!

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